授業内

ICTを活用した、さまざまな授業シーンでまなびポケットを使うことができます。

  • 個別学習
  • 一斉学習
  • 協同学習
個別学習

個別学習

教室内での個別学習だけでなく、PC教室での利用や持ち帰り学習においても利用されています。

利用コンテンツ例
eboard<NPO法人eboard>
eライブラリforまなびポケット<ラインズ株式会社>
やるKey<凸版印刷株式会社>
EnglishCentral<English Central>
メトロラーニング<株式会社エデューレコミュニケーションズ>
各種教材<イースト株式会社>

一斉学習

一斉学習

一人一台の授業でも、グループに一台の授業でも、
電子黒板やプロジェクターなどのICT機器と組み合わせた
一斉学習で利用されています。

利用コンテンツ例
デジタル教科書会社

協働学習

協働学習

リアルタイムな画面の共有によって、児童生徒が互いに学び合う授業が、より効率的に行われています。

利用コンテンツ例
schoolTakt<株式会社コードタクト>
ミライシード<株式会社ベネッセコーポレーション>(※)
※ミライシードは、個別学習等でも活用可能です。

授業外

授業以外のさまざまなシーンでも、まなびポケットを利用できます。

  • 先生と児童生徒の間で
  • 先生同士で
  • 保護者への連絡で
個別学習

先生と児童生徒の間で

ポートフォリオによる活動の記録や、子どもたちの学校生活における満足度と意欲、学級集団の状態調査、ポータルを利用した児童生徒へのアンケートなどに利用されています。

利用コンテンツ例
Feelnote<サマディ株式会社>
WebQU<株式会社WEBQU教育サポート>
まなびポケット基本機能

先生同士で

先生同士で

先生同士での資料の共有や、日々の学校内での事務連絡、授業で作成した板書の保存や共有などに利用されています。

利用コンテンツ例
BANSHOT<イーキューブ株式会社>
まなびポケット基本機能

保護者への連絡で

保護者への連絡で

学校から保護者へ発信する連絡網や、「PTAだより」「給食だより」といった各種お便りの配布など、従来は紙で行っていた情報伝達を、まなびポケットによって早く正確に行うことができます。

利用コンテンツ例
まなびポケット基本機能